■ 目の下のたるみ 美容整形・池田クリニック/大阪・東京銀座の美容整形外科
目の下のたるみは「年齢」を感じさせる1要因です。化粧品では隠せないため、手術を受ける方が増えています。美しい結果を出すため、当院では座った状態で何度も確認しながら行います。
料金 18,0000円〜
所要時間 60分−局所麻酔による日帰り手術
手術直後 腫れや内出血を抑えるために2〜3日間テーピング     (腫れ−5〜7日  内出血−10〜14日)
回復までの期間 なし
通院回数 4回(5日後抜糸。1ヶ月・3ヶ月検診)
外出・仕事

制限事項 術後1週間くらいはコンタクトの装着を避けたほうがよい
料金 180,000円〜
所要時間 90分〜120分−局所麻酔による日帰り手術
手術直後

腫れや内出血を抑える為に2〜3日間程テーピング
(腫れ−7日〜10日  内出血−10日〜14日)

回復までの期間  
通院回数 4回(5〜7日後抜糸。1ヶ月・3ヶ月後検診)
外出・仕事
制限事項 抜糸までは目の周囲のメイク不可
注意事項 この手術はとてもデリケートさと正確さを要求されますので、形成外科の基本トレーニングを5年以上うけた美容外科医を選びましょう
≪概要≫

目の下のタルミの原因は眼窩内脂肪の突出です。眼窩内脂肪は眼球周囲を包み込むようにある脂肪組織のことで、老化による皮膚の弛緩や被薄化に伴って脂肪の房の結びつきが弱くなり、結果として眼球そのものの重みによって下まぶた方向に押し出されてくるものです。

若い頃は、下まぶたの皮膚の弾力や目を強く閉じる時に使う筋肉である"眼輪筋"が張っているため、ある程度の圧力には耐えられますが、老化に伴って抵抗力を失うと、一層タルミが強くなります。

下まぶたの皮膚は薄く簡単に出てくるためにたるみも生じやすくなり、さらに影ができることで顔全体が疲れた表情になってしまいます。

下まぶたのタルミというのは20代の後半から見られるようになり、加齢とともにますます進行してきます。

下まぶたのたるみを取る方法として、当クリニックでは脱脂(脂肪切除)法と下眼瞼切開法を行っています。

脱脂(脂肪除去)法は下まぶたの裏の結膜側又は皮膚側からレーザーで下眼瞼の皮下脂肪を除去して、眼の下のふくらみやたるみ、影ぐまを除去する方法です。

 メスを使用しないため、出血や腫れが少なく、皮膚表面にもほとんど傷が残らないのが特徴です。もちろん抜糸の必要もなく、お化粧も翌日から可能です。

下眼瞼切開法は弛んだ筋肉の張りを戻し、余った皮膚を切り取る手術です。下まぶたのマツゲの生え際に近いところで切開し、眼窩脂肪を適量切除した後、皮膚切除を行い縫合します。この方法は脱脂(脂肪除去)法で行う場合よりも、皮膚のたるみやふくらみが著しい場合に適用となります

美容整形・レーザー脱毛TOP美容外科美容皮膚科アンチエイジング科メディカルエステプチ整形アートメイク
美容整形FAQ料金予約・カウンセリングクリニック地図メール相談リンク集お気に入りに登録

レーザー脱毛FAQほくろ除去FAQプチ整形FAQいぼ除去FAQレーザーフェイシャルFAQピーリングFAQ
二重まぶたFAQブライダルエステFAQ眼瞼下垂FAQ脂肪融解注射FAQ美容外科・美容皮膚科東京銀座
包茎手術FAQ