皮膚科・形成外科・美容外科 いけだクリニック

包茎治療

包茎手術 症例写真

包茎手術直前
包皮の余りが多く、組織の厚みがあるタイプの「仮性包茎」です。

常に包皮が被っていることで、湿気が多く不衛生な状態です。雑菌の繁殖にも要注意です。

亀頭の成長が未発達なので、陰茎と亀頭のバランスを調整する事で、見た目のバランスも改善されます。

包茎手術直後
厚みのある包皮を取り除き、最終的に「ヒアルロン酸」をカリ首に注入して、全体的なバランスを整えています。

縫合には顔面の施術に使う細い糸を使用していますので、テンションをかけても、「引っ張りジワ」もなく、傷口が安定して治っていきます。

包茎手術後2週間目
手術後2週間めです。向かって右側に少々の腫れがありますが、これは、リンパの流れが変ったので、一時的に腫れぼったいですが、およそ、2週間くらいで組織に吸収されてなくなります。

亀頭も乾燥していて、色も変わってきます。これは「強く」なった証です。時間が経過するほど、変ってきます。



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